• 【Windows Server】インフラエンジニア★オンプレサーバーの運用保守開発

    職種
    月額単価

    70万円〜

    勤務エリア
    最寄り駅

    飯田橋(基本テレワーク)
    ※週1-2出勤の可能性があります。

    業務内容
    工程:保守
    OS:WindowsServer2012

    【作業概要】
    ・オンプレWindowsサーバーの運用開発保守業務
    ※支援要員としてお客様社員と共に開発・運用業務を推進していただきます。

    ※面談は弊社同席で1回行います。
    必須スキル

    ・Microsoft関連のAD・MIM・DNSのスキル
    ・お客様とのコミュニケーション力
    ・日本語で技術的なコミュニケーション及び仕様書が理解できる事

    尚可スキル

    ・Azureのスキル
    ※Azureとの連携があるため

    リモートワーク

    リモートワーク可

    休日/休暇 完全週休二日制(土・日)、祝日、夏季休暇、年末年始休暇
    待遇/福利厚生 ・勤務時間:9時30分~18時30分
    ・服装:私服可
    備考 受動喫煙対策・受動喫煙防止措置:有り
    コンサルタント
    熊谷紀一郎
    某大手企業向けオンプレサーバーの運用保守案件です。
    クラウド環境も触ることができ、成長意欲の高い方を募集しています。
    とりあえずキープする
    掲載している案件はほんの一部です。非公開案件も多数ございますので、
    無料登録後にご提案させて頂きます。まずはお気軽にご連絡ください。

    インフラエンジニアフリーランス案件の特徴・単価・必要スキル

    仕事内容

    インフラエンジニアとは、ITシステムを支える基盤(インフラ)の設計や構築、保守などを行うエンジニア全般を指します。
    プロジェクトによっては、主にサーバーを扱うサーバーエンジニアや、ネットワークを扱うネットワークエンジニアなどに細分化される場合もあります。

    インフラエンジニアは、サーバーの要件定義や設計から、構築、運用、保守まで、幅広いフェーズでの募集があります。
    近年では特に、Windows ServerやLinuxなどのオンプレミスだけでなく、AWSやGCP、Azureといったクラウド環境を扱った経験があるエンジニアの需要が高まっています。特に月額単価の高額な案件については、クラウドの基盤構築や設計の経験を求められる案件が増加しています。

    2022年現在、プロエンジニアではインフラエンジニアの案件を233件ほど公開(※非公開案件も取り扱っています)。
    月収の平均は71万円程度。最高は150万円、最低は30万円程度。サーバーの設計や構築を行うエンジニア向けの案件が中心です。

    関連するフレームワーク・言語

    市場動向とニーズ

    新型コロナへの対応でインフラ業務のリモート対応が進んだことで、フリーランスのインフラエンジニア向けのリモート案件が増加しています。
    特にインフラエンジニアを求めるクライアントにはいわゆる大企業が多く、システムに問題が発生すると社会的にも影響が大きいことから、ハイクラスのインフラエンジニアを求めています。そのため年齢はあまり関係なく、マネジメント経験や、オンプレミスの知識を持ったベテランエンジニアも重宝されています。

    単価

    平均月額単価 710,000
    最高月額単価 1,500,000

    ※プロエンジニア調べ

    在宅案件

    プロエンジニアで取り扱っている、インフラエンジニアのフリーランス案件では、2022年10月時点ではおよそ4割の案件がリモートワーク可となっています。
    特にオンプレミスでは現地でハードウェア相手の作業が発生することもあり、コロナ以前はリモート案件はほとんどない状況でした。しかし2020年以降、リモート案件数が増加しています。

    必要なスキル

    プロエンジニアで扱っているインフラエンジニアの求人に応募するには、最低3年程度の経験が求められます。
    クラウドでもオンプレミスでも、ハードウェア、ネットワーク、OS、ミドルウェア、セキュリティといったインフラ全般の知識とスキルは必須です。
    またインフラエンジニア全体として、技術理解があった上での、コミュニケーションスキル/調整能力の高さも求められています。

    役立つ資格

    ネットワークやサーバーの構築や保守を行う場合は「CCNP」や「Linuc」、ORACLEデータベースの管理を行う場合は「ORACLE MASTER」などのベンダー公式資格がおすすめです。

    将来性

    オンプレミス環境からクラウドへの移行など技術面での変化は大きいものの、インフラエンジニアはサービスやシステムにとってなくてはならない存在です。特に近年では大手企業のリモート対応が進み、リモート可能なフリーランスインフラエンジニアの需要が急増中です。
    コロナ対応後はフルリモートについては未知数ですが、一部リモートに対応する案件は今後も続いていくでしょう。

    関連する案件

    大手流通グループ企業のクラウド共通基盤構築案件や、大手通信企業向け料金システム更改案件、国内最大手のクレジットカード会社向けクラウドシステム移行作業案件などがあります。
    非公開案件も多数あるため、インフラエンジニア案件をお探しのフリーランスの方はお気軽にお問い合わせください。

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