| 職種 | コーダー/マークアップエンジニア |
|---|---|
| 月額単価 | 50万円〜 |
| 勤務エリア | 東京都 |
| 業務内容 | 業務系Webシステムの開発からゲーム業界向けWebサイトの制作を行っている企業にて、コーダーとしてご参画いただきます。 複数案件が並行している環境で、HTML、CSSなどの基本的な技術を用いて、随時発生するコーディング業務に取り組んでいただきます。 |
| 必須スキル | HTML、CSSを用いたコーディング経験 安定してアウトプットを出せる方 勤怠良好な方 |
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コーダー/マークアップエンジニア の案件
該当1件
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掲載している案件はほんの一部です。非公開案件も多数ございますので、
無料登録後にご提案させて頂きます。まずはお気軽にご連絡ください。とりあえずキープする- 1
コーダー/マークアップエンジニアフリーランス案件の特徴・単価・必要スキル
仕事内容
コーダー/マークアップエンジニアとは、Webデザイナーやエンジニアが作った設計・デザインを元に、HTML/CSSでコーディングを行うエンジニアのこと。
デザインに忠実にコーディングを行っていくコーダーに対して、マークアップエンジニアは設計に合わせて内部SEOなどを考慮する必要もあり、HTML/CSSなけでなくWebサイトに関する知識や経験も求められます。
近年では特に、スマートフォンでの見やすさを考慮し、レスポンシブ対応でのコーディングを行を行う必要があります。
複数のブラウザ(ChromeやEdgeなど)での動作検証・改修なども作業の範囲です。
2022年現在、プロエンジニアではマークアップエンジニアの案件を292件ほど公開(※非公開案件も取り扱っています)。
月収の平均は78万円程度。最高は120万円、最低は30万円程度。関連するフレームワーク・言語
市場動向とニーズ
Webサイトの需要が年々増加する状況で、コーディングの需要も増加しています。新規サイトだけでなく、保守や改修の案件も多数ある状況です。
ただ人気のある分野であることから、コーダーの数は飽和している状態です。そのため単純なコーディングのみを行うだけではなく、内部SEOの考慮などWebサイト全般に深い知識を持つマークアップエンジニアや、Webデザインとコーディングがセットで行えるWebデザイナーが求められています。単価
平均月額単価 780,000 円 最高月額単価 1,200,000 円 ※プロエンジニア調べ
在宅案件
プロエンジニアで取り扱っているコーダー/マークアップエンジニアのフリーランス案件では、2022年10月時点ではおよそ2割の案件がリモートワーク可となっています。
とはいえフルリモートや時短勤務を取り入れている企業は増加傾向にあり、今後より柔軟な働き方への対応が進んでいくと考えられます。必要なスキル
コーディングできることが前提のため、HTML/CSS、JavaScript、jQueryなどのスキルは必須です。
さらに、内部SEOを考慮したコーディングが求められることもあるため、SEOに関しての知識もあると良いでしょう。
プロエンジニアで扱っている求人に応募するには、HTML5/CSS3/JavaScriptでのコーディング経験が求められます。
また、デザイナーを含むチームでの開発経験もあると良いでしょう。役立つ資格
LPI-Japanが提供する「HTML5プロフェッショナル認定試験」です。
この資格はHTML5だけでなく、広くマークアップに関する知識や技術を確認できる試験です。
ただし十分な実務経験があれば、資格取得にこだわる必要はありません。将来性
市場動向でも述べたように、単純なコーディングのみを行うタイプのコーダーのままでは、あまり将来性はありません。
Webサイトに関する知識やフロントエンドの技術を身につけてマークアップエンジニアを目指したり、Webデザインの技術を身につけWebデザイナーと兼任を目指したりすることで、より将来性が見込める職種です。関連する案件
HR企業でのLPコーディング案件や、スポーツ事業を展開している企業内でデザイン兼コーディング業務を行う案件、コーポレートサイトのコーディング案件などがあります。
非公開案件も多数あるため、コーダー/マークアップエンジニア案件をお探しのフリーランスの方はお気軽にお問い合わせください。 -
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