新資格「LinuC」とは?日本市場向けの新Linux技術者認定試験が開始 | サービス | プロエンジニア

    新資格「LinuC」とは?日本市場向けの新Linux技術者認定試験が開始

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    公開日:2018年08月30日 最終更新日:2019年09月26日

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    LinuC試験の概要、LPICとの違いなど、LinuCについてご紹介します。
    2018年2月、特定非営利活動法人エルピーアイジャパンから、新しいLinux技術者認定の資格試験が発表されました。正式名称は「Linux技術者認定試験 LinuC」(Linux Professional Certification:リナック)です。

    これまでLinux技術者認定試験といえば「LPIC」でしたが、現時点で試験内容に差はなく、日本で開発・管理される試験であることなどから、どちらを受験すべきか迷われている方にはLinuCの受験をおすすめしたいと思います。

    目次

    1.LinuCとは

    2.LinuC試験のグレードは3つ

    2.1 LinuC-1(レベル1)
    2.2 LinuC-2(レベル2)
    2.3 LinuC-3(レベル3)

    3.LinuC試験の概要

    4.LinuC試験の出題範囲

    5.LPICとLinuCの違い

    6.LPIC認定者必見! LinuC認定取得優待プログラム

    6.1 LPIC認定者の方
    6.2 優位性を過ぎたLPIC認定者の方
    6.3 LinuC認定取得無料優待プログラムは2019年3月31日まで

    7.LPICとLinuC、どちらを受験するべき?

    7.1 初めて受験される方
    7.2 有効なLPIC資格をお持ちの方
    7.3 優位性を過ぎたLPIC認定者の方

    8.LinuC試験のリテイクポリシー

    9.LinuC試験の有効期限

    9.1 レベル1・レベル2は、5年間で2科目両方の取得を
    9.2 有効期限の設定はないが、優位性の期限が5年

    10.LinuCのサンプル問題・メールマガジン・セミナー情報

    10.1 サンプル問題・例題
    10.2 メールマガジン
    10.3 セミナー、勉強会

    11.受験料と支払方法

    11.1 受験料
    11.2 受験料の支払方法

    12.LinuCの受験スケジュール

    12.1 申し込み受付
    12.2 試験日と試験会場
    12.3 申し込み方法
    12.4 試験当日に持参するもの
    12.5 合格発表と合格証書

    13.LinuC試験は、LPIC試験対応の対策でOK

    1.LinuCとは

    「LinuC(リナック)」は、特定非営利活動法人エルピーアイジャパンから発表された新しいLinux技術者認定試験です。2018年2月5日より受験予約が開始され、2018年3月1日から受験が可能となりました。

    LinuCは、LPIC試験の受験との混乱を防ぐため、大きく3フェーズに分けて導入していく予定のようです。まず今回の第一フェーズでは、LPICと同一試験範囲でLinuCを導入し、既に有効なLPIC認定者については、簡単な申請を行うことによりLinuC認定者としても認められます。

    さらに今後、第二フェーズでは、より日本の市場に沿った試験内容を導入していき、最終的な第三フェーズでは、海外各国の市場ニーズを踏まえた試験となることを見込んでいるようです。

    2.LinuC試験のグレードは3つ

    LinuCレベルは、初級資格から「LinuC-1」「LinuC-2」「LinuC-3」の3つに分かれています。
    認定に必要な科目数や、上位資格の受験条件として下位資格を保有している必要があることも、LPIC試験と変わりありません。

    2.1 LinuC-1(レベル1)

    LinuC-1(レベル1)は、101試験、および102試験の2つから構成され、認定を受けるには両方の科目に合格する必要があります。サーバーの構築、運用、保守についてのレベルが認定されます。

    2.2 LinuC-2(レベル2)

    LinuC-2(レベル2)は、201試験、および202試験の2つから構成され、認定を受けるには両方の科目に合格する必要があります。ネットワークを含めたLinuxシステムの構築、運用、保守についてのレベルが認定されます。

    2.3 LinuC-3(レベル3)

    LinuC-3(レベル3)は、300試験、303試験、および304試験の3つから構成され、認定を受けるにはいずれか1つの科目に合格する必要があります。
    300試験は混在環境の運用、303試験はセキュリティ、304試験はクラウドとなっており、各分野における高い技術力を持つエキスパートとして認定されます。

    3.LinuC試験の概要

    試験概要は2018年8月現在、LPIC試験と同様となっています。試験時間は90分で60問なので、1問あたり1分~2分で解く計算になります。

    試験時間 各試験90分
    出題数 各試験60問
    出題形式 CBT方式(コンピュータ試験)
    前提条件 LinuC-1:特になし
    LinuC-2:有効なLinuC-1を保有していること
    LinuC-3:有効なLinuC-2を保有していること
    受験料
    (税抜、1科目あたり)
    LinuC-1:15,000円
    LinuC-2:15,000円
    LinuC-3:30,000円

    4.LinuC試験の出題範囲

    2018年8月現在、LinuC試験の試験範囲はLPIC試験と同一内容となっています。
    したがって、LinuC試験対策用の参考書および問題集については、LPIC試験対応の対策本をそのまま活用することができます。

    なお、プレスリリースによると、今後のLinuC試験は日本の市場ニーズに合わせた試験範囲にしていく予定とのことなので、試験範囲は変更される可能性があります。
    試験対策を始める前に、該当する試験の出題範囲については、公式サイト等で必ずチェックしておきましょう。

    5.LPICとLinuCの違い

    ■ LinuCは日本市場向けとして制定されたLinux技術者認定試験

    LPICは、ベンダーやディストリビューションを意識しない、世界共通の試験とされています。
    しかしながら、世界共通試験であるがゆえ、国によっては必要とされるIT技術者像や技術ニーズは必ずしも一致しないのが現状とされ、今回新たに日本市場に即した、Linux技術者認定試験LinuCが制定されました。

    【LinuCの特長】
    ・日本で開発される試験なので、和訳による問題意図の不鮮明さがない
    ・日本国内で必要とされる最新技術や、市場ニーズをいち早く吸収できる
    ・受験者、および資格取得者のスキルアップのための学習バックアップサービスの提供

    ■ LPICはLPI日本支部が実施、LinuCはLPI-Japanが実施

    加えて、試験の実施団体が異なる点も挙げられます。

    2018年8月、LPIC試験を提供するLPIから、新たに「LPI日本支部」が設立されました。LPICはこのLPI日本支部によって継続して実施される見通しです。
    一方のLinuCは、LPI-Japanが独自に開発した試験であり、LinuCはLPI-Japanの管理下で運営・実施される予定となっています。

    6.LPIC認定者必見! LinuC認定取得優待プログラム

    有効なLPIC認定をお持ちの方、1科目のみ合格されている方、優位性を過ぎたLPICをお持ちの方それぞれについて、期間限定の優待プログラムが用意されています。

    6.1 LPIC認定者の方

    2018年8月31日時点で、優位性のあるLPIC認定資格をお持ちの方については、マイページにログインすることによって同一レベルのLinuC認定を受けることができます。
    この場合、認定証や認定カードの発行はありませんが、LinuC認定者ロゴを使用することができます。

    申請期間は、2019年3月31日までですので、対象の方は要チェックです。

    マイページはこちらからご確認ください。
    【LinuC受験者マイページ】https://ma.educo-j.or.jp/caf/Xamman/candidate_area

    ■ 1科目だけ合格されている方も、試験結果の引継ぎが可能

    また、2018年8月31日時点で、レベル1 または レベル2の1科目のみ合格されている方についても、マイページから申請を行うことにより、試験結果をLinuCへ引き継ぐことができます。

    例えば、LPIC101のみ合格している場合、申請することによって、試験の有効期間内にLinuC102に合格すれば、LinuCレベル1認定を受けることができます。
    こちらも申請期間は、2019年3月31日までとなります。

    6.2 優位性を過ぎたLPIC認定者の方

    優位性が過ぎているLPICをお持ちの場合、受験料が半額で、LinuC認定の試験を2回まで受験することができます。

    レベル1とレベル2であれば、1科目通常15,000円の試験が50%オフの7,500円(税抜)、レベル3においては通常30,000円の試験が15,000円(税抜)になります。

    ベンダー試験は比較的受験料が高い傾向にありますので、今回のようなキャンペーン期間中に受験することで、よりお得に受験することができます。

    チケット申し込み期限は2018年12月31日まで、受験可能期限は2019年3月31日までです。

    詳細は以下の公式サイトに記載されていますので、ぜひチェックしてみてください。
    【LinuC受験チケット(バウチャー)】https://www.lpi.or.jp/discount201802/

    6.3 LinuC認定取得無料優待プログラムは2019年3月31日まで

    本キャンペーンの期限は、2019年3月31までなので、対象の方は忘れずに申請しましょう。 プログラムの詳細は公式サイトでも記載されていますので、合わせてご確認ください。

    (参考URL)LPI-Japan「LinuC認定取得優待プログラム」https://linuc.org/linuc/lpic.html

    7.LPICとLinuC、どちらを受験するべき?

    これから受験予定の方は、LPICとLinuCのどちらを受験すべきか、迷われると思います。

    結論としては、「LinuC」を受験されることをおすすめします。

    LPI-Japanは、長きにわたりLinux技術者認定試験LPICを実施してきましたが、2018年8月、LPICの実施を停止し、今後はLinuCのみを提供していく旨が発表されました。

    LinuC試験は、2018年3月に開始以来、既に保有者が3万人を突破(2018年9月時点)しており、Linux技術者の新たなスタンダード試験として、今後も人気が高まっていくことが予想されます。

    ■ LPICはLPI日本支部で継続される

    とはいえ、従来のLPIC試験は廃止になったのではなく、新たに設立されたLPI日本支部によって継続して実施されるようです。

    LPICはこれまで国内においても、インフラエンジニアなどLinux技術者の間で受験者も多く、世界的に通用する資格としても定評があります。
    LinuCは日本市場向けということで、海外ではあまり馴染みがないかもしれません。外資系の企業を意識されている場合は、LinuCよりもLPICを受験された方が、スキルのアピールとしては強い場合もあります。

    7.1 初めて受験される方

    2018年8月27日現在、LPI-Japanからは「LinuC」のみ受験することができます。
    従って、これからLinux技術者認定試験を受験希望の方は、新資格「LinuC」を受験されることをおすすめします。

    7.2 有効なLPIC資格をお持ちの方

    2019年3月31日までであれば、前述したLinuC認定取得優待プログラムが適用されるため、有効なLPIC資格をお持ちの方は、申請によってLinuC認定を受けることが可能です。
    また、レベル1もしくはレベル2において、1科目のみ合格されている方は、申請によって受験結果の引継ぎができます。
    今後の受験についても、LPI-Japanからの提供は「LinuC」のみになりますので、上位レベルを受験される際もLinuCの受験をおすすめします。

    7.3 優位性を過ぎたLPIC認定者の方

    2019年3月31日までであれば、前述したLinuC認定取得優待プログラムが適用されるため、LinuC認定試験を半額で受験することができます。
    (受験チケットの申請期限は2018年12月31日までです。)

    また、今後の受験についても、LPI-Japanからの提供は「LinuC」のみになりますので、上位レベルを受験される際もLinuCの受験をおすすめします。

    8.LinuC試験のリテイクポリシー

    試験に不合格だった場合、同じ科目を再受験するには、受験日の翌日から数えて7日目以降であれば受験することができます。
    例えば、月曜日に受験して不合格だった場合、翌週の月曜日以降であれば受験できます。

    また、リテイクポリシーは科目ごとに設定されているため、101試験に不合格で7日間受験できない期間中であっても、101以外の他の科目は受験することができます。

    9.LinuC試験の有効期限

    LinuC試験の有効期限はなく、優位性の期限についてはLPICと同様5年間になります。

    9.1 レベル1・レベル2は、5年間で2科目両方の取得を

    LinuC試験では、2科目の合格が必要なLinuC-1(レベル1)とLinuC-2(レベル2)については、5年間のうちに両方の試験に合格しておく必要があります。
    レベル1とレベル2については計画を立てて、効率よく2科目取得を目指すことをおすすめします。

    例えば、101試験に合格した状態で、102を取得せずに5年を経過してしまうと、101試験は無効となります。無効となった場合は、改めて101試験に合格しなければなりません。

    9.2 有効期限の設定はないが、優位性の期限が5年

    必要な科目に合格し、資格が認定された場合には有効期限の設定はありません。

    しかし、「資格の優位性」の期限が5年間となっており、5年を過ぎると資格の優位性がなくなり、ステータスが「ACTIVE」→「INACTIVE」となります。この状態から、再認定を受けるためには、新たに下位資格から受験し直さなければなりません。

    優位性の再認定を受けるには、ACTIVE状態の5年以内のうちに同一レベルの試験に合格するか、もしくは保有する資格より上位資格に合格する必要があります。
    上位資格をお持ちの方は特に、自分の資格の優位性の期限をチェックされることをおすすめします。

    10.LinuCのサンプル問題・メールマガジン・セミナー情報

    10.1 サンプル問題・例題

    LPI-Japan公式サイトにて、LinuCのサンプル問題が公開されています。
    2018年8月時点で、各試験毎に100問近い問題が掲載されており、試験の難易度も把握することができます。

    101試験サンプル問題

    102試験サンプル問題

    10.2 メールマガジン

    LPI-Japanでは、メールマガジンの配信も行われています。
    LinuCの学習に役立つ例題解説や、LinuC関連のセミナー案内などの情報をいち早くキャッチすることができます。登録は無料なので、興味のある方は以下の登録ページから確認してみてください。

    【メールマガジン登録ページ】 ( https://www.lpi.or.jp/mail/

    提供されているLinuC関連のメールマガジンは、以下の2つです。

    ◆LPI-Japan LinuC(リナック)通信
    Linux News、LinuCの例題と解説、学習に役立つヒントなどが配信されます。

    ◆LPI-Japan LinuC通信「レベル2・レベル3を受けてみよう!
    Level2・Level3の例題解説や活用事例などが紹介されています。

    10.3 セミナー、勉強会

    『LinuC(リナック)レベル1 技術解説無料セミナー』@東京 2018/10/13(土)
    https://www.lpi.or.jp/news/event/2018/10/event_20181013_01.shtml

    LPI-Japanの公式セミナーで、各試験の概要を説明する無料セミナーが不定期に開講されています。その他、勉強会をはじめ、有料ですがLinux管理者向けの技術セミナーなど、資格取得後にも役立つセミナーがあります。
    会場は首都圏や大阪などの都市部が中心ですが、興味のある方は受講されてみてはいかがでしょうか。

    11.受験料と支払方法

    11.1 受験料

    受験料は、レベルによって異なります。
    レベル1とレベル2は、2科目両方に合格する必要があるので、受験料は2科目分(合計32,400円)となります。

    レベル 受験料/1科目
    レベル1(101・102試験) 16,200円(税込)
    レベル2(201・202試験) 16,200円(税込)
    レベル3(300・303・304試験) 32,400円(税込)

    また、2018年8月の時点、500問を超えるWEB問題集などを無料で提供している勉強サイト「Ping-t」にて、割引チケットの販売が行われていることを確認しています。
    こちらは、レベル1と2なら1,080円、レベル3なら2,160円お得です。Ping-tへのユーザー登録が必要となりますが、合わせて参考にしてみてください。

    11.2 受験料の支払方法

    受験料の支払い方法は「バウチャー購入」となり、決済方法は複数あります。

    支払方法 決済方法
    バウチャー購入(個人) ・クレジットカード
    ・コンビニエンスストア
    ・銀行振込(※請求書が必要な場合)
    バウチャー購入(法人) ・銀行振込
    ※11枚以上の同時購入時は銀行振込のみ

    バウチャーの発行には、決済確認後、5営業日~1週間ほどかかるようですので、試験日が決まっていなくてもバウチャー購入だけは先行してしまっても良いでしょう。

    12.LinuCの受験スケジュール

    申し込み受付 随時
    試験日 祝日を除く、月~土曜日
    試験会場 全国のピアソンVUE公認試験会場
    試験会場(テストセンター)一覧
    合格発表 即時

    12.1 申し込み受付

    受験の申し込みは、ピアソンVUEのホームページ上から、または電話で可能です。

    12.2 試験日と試験会場

    LinuCには、試験日や試験会場の指定がありません。
    テストセンターにより、受験できる日時が異なるので、事前に確認しておく必要があります。
    試験対策を計画的に行うためにも、先に試験日を決めて予約されると良いでしょう。

    12.3 申し込み方法

    個人での試験の場合、まず「EDUCO-ID(もしくはLPI-ID)」が必要となります。以下のサイトからアカウント作成を行い、マイページ上から試験の申込を行います。

    (受験者マイページEDUCO-ID新規登録:https://ma.educo-j.or.jp/caf/Xamman/register

    申込方法の詳細は公式サイトにも掲載されていますので、こちらも合わせてご覧ください。

    (サイトURL:https://linuc.org/exam/

    12.4 試験当日に持参するもの

    申試験当日は、本人確認用として顔写真付の身分証明書が必要となります。
    ※運転免許証、パスポート、写真付き住民基本台帳カード、マイナンバーカード等

    詳しくはピアソンVUEホームページ上にも掲載されていますので、合わせてご確認ください。
    (サイトURL:https://www.pearsonvue.co.jp/test-taker/Tutorial/Identification-1.aspx

    12.5 合格発表と合格証書

    合格発表は、試験後テストセンターでスコアレポートが発行され、その場で確認することができます。
    なお、合格証書については、該当する試験(Level1なら101試験と102試験)に全て合格した日から1か月を目途に、登録された住所へ郵送されます。

    13.LinuC試験は、LPIC試験対応の対策でOK

    新しいLinux技術者認定試験としてLinuC(リナック)が開始され間もないですが、2018年8月現在では試験内容も概要も同一ということで、試験対策はLPIC試験対応の対策でOKと言えます。

    LPICの概要、および勉強方法等についての詳細は、以下の記事でまとめられています。LinuC試験を受験する上でも参考になりますので、こちらも合わせてぜひご覧ください。
    関連記事: LPICとはどんな資格?難易度から勉強方法までまとめました

    これまでLinux技術者認定試験は、サーバーエンジニアやネットワークエンジニアが取得したい資格試験としてよく挙げられていましたが、今後のLinuCの発展により、LinuCの出題範囲がどのように変化していくのか、個人的には大いに興味があります。
    日本市場向けということは、LinuCの試験内容を見れば市場ニーズがどのようなものであるのかが把握できるようになるため、IT技術者の転職活動や就職活動においても役立つと言えるでしょう。

    年収400万円〜600万円
    勤務地 東京都 江東区
    月額単価80万円〜100万円
    勤務地 東京都 中央区
    月額単価70万円〜80万円
    勤務地 東京都 中央区
    月額単価50万円〜60万円
    勤務地 東京都 渋谷区
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